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小曽根真

1983年バークリー音大ジャズ作・編曲科を首席で卒業。
同年米CBSと日本人初のレコード専属契約を結び、アルバム「OZONE」で全世界デビュー。
2003年グラミー賞ノミネート。ソロ・ライブをはじめチック・コリア、ゲイリー・バートン、ブランフォード・マルサリス、パキート・デリベラなど世界的なトッププレイヤーとの共演や、自身のビッグ・バンド「No Name Horses」を率いるなど、ジャズの最前線で活躍。
また、クラシックにも本格的に取り組み、欧米の主要オーケストラとも共演を重ねる。2018年には、NYフィルとのライブ録音「ビヨンド・ボーダーズ」を初のクラシックアルバムとしてリリース。2020年にはNo Name Horsesの15周年全国ツアーを予定。
映画音楽など、作曲にも意欲的に取り組み、多彩な才能でジャンルを超え世界的な躍進を続けている。
2018年紫綬褒章受章。


小曽根真オフィシャル・サイト

児玉桃

J.S.バッハからメシアンを含む現代作品まで、幅広いレパートリーと豊かな表現力で活躍を続ける国際派。幼少の頃よりヨーロッパで育ち、パリ国立高等音楽院に学ぶ。
1991年、ミュンヘン国際コンクールに最年少で最高位に輝く。
その後、ケント・ナガノ指揮ベルリン・フィル、小澤征爾指揮ボストン響、モントリオール響、ベルリン・ドイツ響、北ドイツ放送交響楽団との共演、デュトワ指揮NHK交響楽団とのアジアツアーのソリストを務めるなど着実に世界的なキャリアを築く。
2013年にはルツェルン音楽祭、ウィグモアホール、東京オペラシティ文化財団の共同委嘱による「細川俊夫:練習曲集」をルツェルン音楽祭にて世界初演、12月には東京オペラシティにて日本初演、翌年ロンドン・ウィグモアホールでも演奏。
CD録音も活発に行い、オクタビア・レコード、ECMより数多くリリースしている。
 
2009年中島健蔵音楽賞および、芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。パリ在住。

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